リリース ノート
2026年 1月 28日
バージョン 7.1.2.1206(2026/1/28)
メディアに構成される ActiveImage Protector のバージョンは 7.7.0.10044 になります。
- Windows ADK 10.1.28000.1(2025 年 11 月)に対応しました。
修正した問題
- ActiveImage ImageCenter のバケットから増分バックアップを組み込んで作成した、USB 復元メディアで復元を開始すると[イメージが見つかりません]と表示され復元が実行できない問題。
バージョン 7.1.1.1002(2025/1/31)
メディアに構成される ActiveImage Protector のバージョンは 7.5.0.9460 になります。
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Windows Server 2025 に対応しました。
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Arm 版の Windows 11 に対応しました。
- Windows ADK を使用した作成は ADK 10.1.26100.1 (2024 年 5 月) 以降のバージョンでのみサポートします。
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Windows ADK 10.1.26100.2454(2024 年 12 月)に対応しました。
バージョン 7.1.0.633(2023/11/22)
メディアに構成される ActiveImage Protector のバージョンは 7.0.1.8790 になります。
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コンソール デザインと作成方式を刷新しました。
本バージョンよりサポート対象の OS は以下になります。
Windows 10(バージョン 1703 以降の x64)以降の Windows Desktop OS、Windows Server 2019 以降の Windows Server OS、Windows Server IoT 2019 / 2022 for Storage -
複数の USB メディアを同時に作成できるようになりました。
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起動可能なメディアにあらかじめバックアップ イメージを組み込むことができるようになりました。
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復元メディアの作成ができるようになりました。
バージョン 7.0.0.85(2021/12/21)
インストールとバージョン 2018 からのアップグレードにはバージョン 2022 のプロダクト キーが必要です。詳しくは販売パートナーにお問い合わせください。
メディアに構成される ActiveImage Protector のバージョンは 6.0.0.7343 になります。
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以下のツールを使用して IT Pro を作成できるようになりました。
- Windows RE
- Windows ADK for Windows 11
- Windows ADK for Windows Server 2022
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32GB以上の USBメモリを使用して IT Pro メディアを作成できるようになりました。